百年秋に市内に初めて松屋ができたが、多分頼んだ商品が時間かかる物だっただけだと思うけど
その人が呼ばれるよりも先に注文番号が後の人が二人先に呼ばれたことに怒ったのか
客「いつになったら来るんだ?待ってるのに出てこないっておかしくないのか?」と声を上げて
店員「申し訳ありません」
客「これは店の問題じゃないぞ。商社の問題だ。商社に連絡するからな。」
店員「申し訳ありません。すぐにお出しします。」
客「もう要らないよ。二度と来ない。」
って言って去っていった。
髪に白髪が交じる初老の男性であった。
ああいう人って育ちに関係なく、脳の構造的に何にでも怒りがこみ上げてそれを治すことは無理なのかな?
と思った。